「教えられる側の目線で、学ぶ事に成功する手法」教えます(*^^)

「教えられる側の目線で、学ぶ事に成功する手法」教えます(*^^)外為オンライン
ここのところ、スキャルでちょこちょこと地味ぃ~にやっています。
だって、売りたくても、“介入”が怖いんですもん(;^ω^)
でも、スキャルだって「チリも積もれば山となる」ですよ
そろそろ本気でFXを学びませんか? FXエントリー&FXアカデミー
FXエントリー_90_90_ver2ブログ為替レート
昨日、今日で+86,250円
その代わり、スキャルの時は特に、リスクの低そうなところを確実に狙う事です。
そして、自分の思ったような動きをしなければ、それが結果的に思った方向に行こうが、行くまいが、すぐにクローズすることです。また、その際に、クローズするポジションがプラスなのかマイナスなのかは関係ありません。
プラスでもマイナスでもクローズしないといけないものはしないといけないのだから、チャートだけ見て決めればいいんです。っていうか、チャートだけ見て、決めなければならないのです。が正しいかな(*^^)
IMG_0807.jpg
IMG_0811.jpg
私が複数の人に同じようにFXを教えても、安定して勝てるようになる人と、相変わらずの人が出てきます。
それはなぜなのでしょう
私のブログや書籍を読んでくださっている方にも同じ事が言えます。
弟子ヤマネくんのように、メキメキと成長し、安定して勝てるようになる人と、そうでない人の違いは何なのでしょうか
出会った頃のヤマネくんは、決して上手ではありませんでした。
むしろ、やってはいけない事のオンパレードで、それを自分自身気付いていなくて、危険と隣り合わせの綱渡りのようなトレードをしていました。
そして、「やってはいけない事」、「やらなければならない事」それが分かっても、実行できない人でした。
そんなダメダメトレードをしていたヤマネくんが・・・
最初はスィングしかできなかったのに、すぐにデイトレができるようになり、「スキャルはできない!」と言っていたのに、アッと言う間に、スキャルの技も習得して、安定的に利益を上げられるようになったのは、どうしてでしょうか
同じ人に同じように教わっても、できるようになる人とできない人には、明らかな違いがあるんです(*^^)
同じくらいの年数、このブログを読んで下さる方の中でも、メキメキと力を付けて、勝てるようになる人と、そうではない人の違いは何なのか
それが分かれば、簡単です
ヤマネくんは、Mayuhime流トレードをどうやって身につけたのでしょうか?
できない自分を克服するために、何をしたのでしょうか?
その方法を具体的にレポートにまとめました。
言わば、「教えられる側の目線で、学ぶ事に成功する手法」がビッチリ詰まったレポートです。

外為オンラインもちろん、私からも、大事なアドバイスを書いています。
普段ブログには書かないような、きつ~いアドバイスもありますけど・・・
でも、ソレが“本当に大切な事”なのです。
ソレなくしては勝つ事はできません。
逆に言えば、ソレが分かれば、勝つ事はグンとあなたに近付いてきます
今回はそのレポートを外為オンラインさんとのタイアップ特典としてプレゼントさせていただきます
タイアップの詳細はこちら
外為オンライン
現金5,000円キャッシュバック
3年連続FX年間取引高No.1
スプレッド縮小キャンペーン

外為オンラインのメリットと特徴
そろそろ本気でFXを学びませんか? FXエントリー&FXアカデミー
FXエントリー_90_90_ver2ブログ為替レート



ツイッターに投稿する



重要注意事項・免責事項
当ブログは自分自身の検証・記録を目的としたものであり、収益の保証、或いは投資助言業務、投資勧誘を行うものではありません。本情報は記事作成日時点で、信頼できると思われるデータや情報に基づいて作成しておりますが、その正確性について保証するものではありません。キャンペーン期間や情報の詳細など、必ずご自身でご確認ください。また、著者の思考、感情、トレードメモや日記なども含んでおります。 EAの検証や、システムの使い勝手を試したり、システムを理解するための練習や、トレードそのものの練習や手法の検証など、デモ環境を使用します。デモ環境につきましては実際のレートと異なる場合がございます。投資方針や時期選択等の最終決定は、リスク等を熟知した上、必ずご指針で検証の上、ご自身で判断されますようお願いいたします。また、当ブログで紹介しております業者につきましては、資本関係、人的関係等一切ありません。従いまして万が一、業者が倒産した場合、もしくは業者を利用し、損失を被った場合でも、一切の責任を負いませんので予めご了承ください。投資に関する最終決定は必ず読者様ご自身の判断でなさいますようお願い致します。



 


コメント / トラックバック 14 件

コメントをどうぞ